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2016年7月22日 (金)

外国人参政権について。

外国人参政権について。

まず始めに僕は明確に絶対反対です。

選挙権は日本国民のみに与えられた...
ものです。
この地方自治体、そして日本列島は
日本国民の領土です。

この国がこれから進む道は
日本国民によって決定されるべきです。

それを踏まえてこの三人の考え方です。

鳥越氏、
「十年も住んでいれば与えるべき」

増田氏
「都民の意見を聞けば反対が多い。」

小池氏
「明確に反対。」

日本の政治家であれば絶対に
外国人参政権は認めてはなりません!

もしこれを認めてしまえば
外国人が大量に自治体に流入し
選挙権を得れば簡単に地方議員を
誕生させることも可能です。

日本に敵対意識を持った人物を
議員にすることもできるのです。

外国人によって議員が
作られると

どうなるのか。

そうなれば、日本人よりも

外国人に利のある
政策が行われ
その自治体は
外国人に舵取りを奪われてしまいます。

市民の意思決定最高機関である
地方議会が外国人によって
取って変わられるということです。

外国人と友好関係を築くことと
外国人参政権とは全く別なものです。

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